個人で使っているメールアドレスにメールがさっぱり届かなくなり2週間。
Beckyでアカウントの認証はできてるし、契約切れでもない。送信もできる。が、
いくらなんでもこれはおかしい・・・
と思って調べてみました。
僕はスパムフィルタにGmailを利用しているのですが、これが原因でした。
Gmailにログインし、[設定]-[アカウントとインポート]-[POP3 を使用したメッセージの確認]を見てみると、「エラー:ダウンロードするメールが多すぎます」ということで、受信をストップしていたようです。
いやいや、たった2週間ほどでそんなに大量のメールが届くわけがない。
と思っていたのですが、Beckyで直接メールを受信すると2008年からの5万通のメールが未受信になっていました。
なぜだろう。なぜかしら。僕にもわかりません。
あぁ、とにかくGmailで「受信したメッセージのコピーをサーバーに残す」なんて設定にしなければよかった。
今5万通のメールを受信中です・・・
サポタントさんが面白いデータを発表しています。
ECサイトのトレンド調査データ 「レイアウト編」
気になったのは、Yahooショッピング出店サイトはフォントサイズ12px未満が多いこと。読みづらくないのかなぁ。
それから、トップページのカラム数が3カラムよりも2カラムの方が多いこと。ファーストビューの情報量が少なくなる気がするんですけどどうなんでしょうね。
ちなみに他のリサーチデータはこちら。
http://www.supotant.com/research/index.html
Adobe Fireworksは6000ピクセル以上の画像は新規作成できない。というのを今日発見。
ついでに言うとキャンバスサイズの修正も6000ピクセル以上は無理。
んで、どうするかというと、
Fireworks CS4の場合
Fireworks CS4 Preferences.txtの
<key>MaxDocSizeInPixels</key>
<integer>6000</integer>
の6000の部分を書き換える
Fireworks CS3の場合
Photoshop等で6000ピクセルを超える画像を作成して開く
CS5はCS4と同じ方法でいけるんじゃないでしょうか。
CS3より古いバージョンもCS3と同じ方法でいけるのでは。たぶん。
ランディングページとか楽天メソッドなページなど縦長のページを作成するときに役立ちますね。
※この記事は完全に備忘録です。
会社のスケジューラがdesknet’sからGoogleカレンダーに変わってガラケーからスケジュールを確認できなくなりました。
困った。
iPhoneをもらってから、ケータイを見ることが少なくなり、個人のスケジュールをちょいちょい見逃すようになりました。
困った。
というわけで下のように会社と個人のスケジュールをiPhoneで一元管理することにしました。
domo Todo+(個人の予定を入力)
↑
同期
↓
GoogleカレンダーA(個人アカウント)
↑
同期
↓
iPhoneカレンダー(会社と個人のスケジュール確認)
↑
同期
↓
GoogleカレンダーB(会社の予定を入力)
僕のiPhoneはSIMなしですが、家か会社でiPhoneカレンダーを起動して同期すればいいので問題ナッシング。
WordPressが3.0になってWordPress MUと統合したと聞いて早速試してみました。
新規インストールではなくて2.9.xからのバージョンアップです。
とりあえず、管理画面からサクっと自動更新。
3.0になったことを確認して、管理画面からマルチサイト関係のメニューを探すもまったく見つかりません。
どうやらマルチサイトを利用するには別途設定が必要なようです。(タガヤに教えてもらった)
設定方法は以下の通り。
http://wpdocs.sourceforge.jp/%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%81%AE%E4%BD%9C%E6%88%90
書いてる通りに設定すると、確かにマルチサイト化できました。
そして次に僕が期待してるのはMovable Typeのように各ブログのコンテンツを1つのブログに集約してポータル化できるかどうか。
Movable TypeでいうところのMultiBlogですね。
これができると、今Movable Typeで10ブログ×ほぼ毎日更新しているサイトをWordPressに移行できます。
で、必死こいて探してみましたがCodexには新しいテンプレートタグの情報はありませんでした。(MU専用のタグとかあるのかな?)
どうやら複数ブログの管理は楽になるけど、ブログ同士の連携はできないようですね。
そのうちできるようになるかもしれないので、そのときにはまたチャレンジしてみます。
最近、WEBサイトを作ってほしいが相場がわからない、という話をよく聞きます。
というわけで、2008年の記事ですが
( ´∀`)つ 「○○円ならどこまでできる!? ウェブサイト制作の相場早見表」
思ったより高いでしょうか。
WEBにあまり詳しくない方はデザインとコーディングで完成、と思われる方が多いですが、実際は設計やライティングなどWEBサイトが完成するまでには様々な作業が必要です。
相場早見表の金額が正しいかどうかはともかく、実はやることがいっぱいあるのでそれだけ料金はかかるのです。
—
それから、費用対効果はどうなのか、という話もよく聞きます。
先日、銀行口座開設にサイトが必要なので制作して欲しいという依頼がありました。
こういう場合は低予算でパンフ代わりのサイトを作るだけでクライアントはハッピーです。
一方、サイトでお客様を増やしたい場合には、様々な施策が必要なため相場ほどの金額がかかるかもしれません。
しかし、集客のためにチラシやDMに投資し続けるよりも、広く永続的に知ってもらうことができるWEBサイトに投資した方が費用対効果は大きいと思います。
WEBサイトは効果測定もしやすいですし、問題点が見つかれば比較的簡単に改良することができます。
逆に言うと、WEBサイトは改良を続け成長させていくものです。作って終わりで「効果がないからダメだ」ではなく、「ダメならこうすればいいんじゃね?」を続けて最終的にペイさせればいいのです。
ただ、それはわかっていても大きな投資は怖いという方は多いと思います。
もし、限りなく低予算だけどサイトが欲しいという方は手始めにjimdoを使ったらどうでしょうか。広告が入るかわりに無料で簡単にサイトが作れます。(ただし無料だと独自ドメイン不可)
僕は低クオリティなサイトだと信頼度が下げるリスクもあると思うのであまりオススメしませんが。
他にも数年前から無料でサイトを制作する会社も増えてきました。
まぁ、だいたい2年縛りのレンタルサーバ料が高いのと、集客までサポートしてくれるとこは少ないので費用対効果は・・・どうなんでしょうね。
ちなみに、ASENSでも似たような成果報酬型のネットショップ構築サービスを請け負っています。
初期費用を無料もしくは格安にして、売上に応じた成果報酬をいただく形です。
売上に対する成果報酬なので、固定費を払い続けてペイしない、ということはないです。
「ネットショップを初期投資を抑えて構築したい」「作って終わりではなくていっしょに成長できるパートーナーに頼みたい」という方はお問い合わせください。
個人のお仕事の方ですが、Movable Typeで構築した観光系のサイトで、英語・中国語・韓国語など、多言語対応することになりました。
ただ、記事が1400以上あるのでいちいち翻訳していたらキリがありません。
そこでMovable Typeの記事を自動翻訳してくれるKonjak(こんにゃく)を使うことにしました。
といいつつまだやってないんですけどねw
GWにやります。
GWのGは「ゴリゴリ仕事をする」のGです。
では!
今日はお仕事の話。
今回はTシャツプリントの見積りシステムを構築しました。
クライアントは激安TシャツTshirt.stのDAQさん。
DAQさんは岐阜の会社ということで頻繁に対面することが難しく、毎日のようにスタッフが電話・メール・Skype・Google Waveで打ち合わせしてました。
以前エントリした「Google Waveを打ち合わせに使うことにしました」が実を結んだということです。
本日リリースということで、感慨深いものがあります。関係者の皆さま、お疲れさまでした。
—
ところで、1ユーザーとしてこのサイトを見て驚いたことがあります。
「プリント業界最安値に挑戦!!」とあるように、とにかく安いんです。
ロットにもよると思うんですけど、408円/枚~って。普段買ってるTシャツって何なんだろう・・・とか思ってしまいます。
僕ね、10年くらい前にオリジナルのプリントTシャツをプレゼントしたことがあるんです。
高い材料買ってきてがんばって自作したんですけど、ダメでしたねw
デザインはともかく品質がアレだったんであっさり部屋着にされちゃいました(泣)
当時こんなTシャツプリントのサイトがあったらどれだけ安くて高品質で簡単にできたか。
次回はここを利用したいと思います。(機会があれば)
先日、モノポリーが遊べるバーに行ってきました。
そこで初めて知ったのですが、どうやら競技としてのモノポリーは
・そのゲームで1位を目指すのが目的
・1位以外の人が破産するまで続けるルールがある
・1位を蹴落とすために2位以下の人が結託する
・そのとき手元にお金が残らない状態まで家に投資する人が多い
・交渉時に、相手が家を何軒立てられるかまで考慮する
ものみたいです。
一方、ASENSのモノポリーは
・年間を通して、資産の総合計を競う
・1ゲームだいたい1.5時間
・リスクを取ってまで結託しない
・1位が突っ走っていても常に全ツッパはしない
・交渉時の物件の価値はほぼ等価
と、競技のモノポリーとはかけ離れています。
ASENSのモノポリーは競技ではなくて、経営の勉強のための教材です。
現実世界では、ASENSのようなベンチャー企業に対し、強大な資産を持った大企業がゴロゴロいます。
でも、僕はそれらの大企業とガチンコで戦って勝とうとは思っていません。
1位じゃなくても資産が増えればOKです。
結託(というかアライアンス)はしますが、それは大企業に勝つためではないので、よっぽどのチャンスでない限り全ツッパはしません。
つまり、全力で生き残るのがASENSのモノポリーです。
ただ、すぐに破産することもないかわりに、逆転が少ないのがちょっと残念。
僕の希望としては、独自ルールを導入したいです。
・1周回るごとに物件数に応じて固定資産税を払う
・$300でサイコロを1個増やせる
・服役中は家を建てれないことにする
・GOのマスにビタ止まりで給料が$300に(ボーナス)
これ、どうでしょうか。ゲームバランスは崩れそうですが現実に近くなる気がします。
来週提案してみよw












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